博文

ブログ9:剣道

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剣道は日本の伝統文化の一つである。剣道について、試合の勝つことはだけてなく、武道の精神や礼儀も大切だと言われている。平安(へいあん)時代から、日本刀はサムライの象徴(しょうちょうsymbol)だと考えられている。現代の日本に、本当の日本刀の代わりに竹刀が使えて、剣道は現代の競技になった。今日本の中学で、若い学生に強い精神力や礼儀正しさを育てるために、剣道は必修科目(ひっしゅうかもくrequired class)になっている。そして、日本の社会で子供からお年寄りまで、数百万人の人々が竹刀を持って、暇な時稽古をして行くそうだ。でも、日本では、野球やサッカーなどのスポーツのプロの制度は、剣道にはない。剣道の選手はよく警察署(けいさつしょpolice department)と企業(きぎょうcompany)に所属(しょぞくbelong to)している。 剣道は日本だけてなく、世界中でとっても人気がある。韓国やアメリカやブラジルなどの国で、たくさん剣道をプレーする選手がいることが見られる。2018年の世界剣道選手権大会(World Kendo Championship)で、全部の選手は56の国から韓国に行った、剣道の「心・気・力の一致(いっちconsistency」という考え方を表した。1970年から金メダルを取った選手はいつも日本の選手だったけど、韓国やアメリカやブラジルや台湾の選手はよく準優勝(じゅんゆうしょう runner-up)と第三位を取った。 剣道は武道としてとっても厳しいスポーツである。武具は重く、稽古は大変だ。でも、剣道をする人は道場だけてなく実際に生活で体と心が成長できると思っている。

ブログ8:好きなスポーツ

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8年前、大学に入った時、剣道をし始めた。一年生の時、一週間に一回剣道の授業に行った。それに、二年生の時、大学の剣道部に入った。その時から、一週間に四回ぐらい練習した。時々、練習をしすぎたから、あるけなかった。 剣道の稽古(けいこpractice)をする時、竹刀(しないbamboo sword)と剣道着(けんどうぎ kendo uniform)と武具(ぶぐ armor)を持って行く。まず、ウォーミングアップ(warm up)をしなければならない。次は、一緒に整列(せいれつline up)で正座(せいざformally sit)をして、黙想(もくそうmeditation)をする。剣道は「礼に始まり礼に終わる」という考えられる武道だから、道場の前と先生と先輩に礼をする。その後、面(helmet)と小手(glove)と胴(どうthe abdominal protector)をつける。 私の大学の剣道部は五人がいた。小さいクラブだったけど、先生と先輩はとっても上手で、親切だった。毎年、ニュージャージーに全国大会あって、たくさん剣道をする大学生は行く。私は2017年と2018年に行った。試合に負けたけど、たくさん友達に会った。今忙しいので、もう剣道をしていない。ちょっと残念だ。

ブログ7:理想のロボット

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   私は一人暮らしているから、理想のロボットは執事のように人と一緒に生活できるのです。このロボットは人型をしています。大きさも人間と同じぐらいです。「黒執事」というアニメの中で「セバスチャン」という執事はとても有能だから、このロボットの名前も 「セバスチャン」 です。 もちろん、「セバスチャン」は料理や掃除をすることができます。その他にも、友達のように食事をしたり、話したり、遊んだりをすることができます。私は 困った時 、「セバスチャン」と相談して一緒に考えられます。今一人暮らしているから、たいてい楽しいです。でも、時々病気になった時、自分で料理をして、薬を買って、医者に行かなければいけませんので、ちょっと寂しいんです。ですから、「セバスチャン」がいるなら、私の世話をすることができます。怪我をする時にも 「セバスチャン」 は 911 を呼び出して、救急をできます。 そんなのロボットは社会に役に立つと思います。最近若い人の中に結婚したくない人が多くなっているが見られるから、一人暮らしている人の安全と心の健康のために、執事のようなロボットを 作られれば いいと思います。そして、今の社会でたくさん お年寄り も 一人で住んでいます 。「セバスチャン」は子供のようにお年寄りの世話をできます。将来、ロボットの技術はもっと発達になると、執事のタイプのロボットはお求めやすくなると思います。

ブログ6:「HAL」

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     皆さん、今度「 HAL 」というロボットを紹介する。「 HAL 」はとっても特別なロボットだ。特別というのは「 HAL 」は人型でもなく動物型でもなくて、パワードスーツ( power suit )である。人はこのロボットを着られる。身体障害(しんたいしょうがい disable )者や年をとった人のような歩けない人をもう一度歩けさせるために、筑波(つくば)大学の山海嘉之(さんかいよしゆき)は「 HAL 」を開発した。           https://www.cyberdyne.jp/products/LowerLimb_medical.html 「 HAL 」は白く、外骨格(がいこっかく exoskeleton )型だ。人に着られると、皮膚(ひふ skin )に取り付けられたセンサー( sensor )で脳(のう brain )から送られる信号(しんごう signal )を受け取れる。どういう信号でどのように動作したか分かる。ですかる、着ている人の動作(どうさ action )を補助(ほじょ support )するために、スーツが動く。 今「 HAL 」は実際に日本だけてなく海外でも使われている。「 HAL 」は歩くなくなる人に希望(きぼう hope )を持ってあげるから、すごいロボットだと思いている。

ブログ5:「月曜から夜ふかし」

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皆さん、今度私は「月曜から夜ふかし」というテレビ番組を見た。この番組は日本の社会で「話題(わだいtopic)となっている様々(various)な件(affair)にむかして(vis-à-vis)ちょっとだけ首(くび)を突(つ)っ込(ご)んだり(poke one's nose into)、突っ込まなかったりする」バラエティ番組だ。番組は街行く人に質問し、MCは色々な面白くて変な人々や事件をコメントする。MCは村上信五とマツコ・デラックスだ。バラエティ番組だから、MCと質問された人は色々なスピーチスタイルを使っている。 例えば、インタビューする時、スタッフは「月曜から夜ふかしの番組ですけど…」のような省略をよく使った。今週の番組の話題の一つのは「孤独(こどくlonely)のグルメ(gourmet)」だった。男性はよく「うまい」を使った。「一人の時にめちゃめちゃこれ食っちゃう?」という言葉もあって、「食う」のような男性の言葉だけはなく短略形も見られる。そして、MCは「大丈夫?あの後」のような倒置を時々話した。丁寧な話し方も見られる。店員や職員は質問に答えた時、「です・ます体」と敬語をいつも使った。  「月曜から夜ふかし」は興味深い番組だ。教科書やニュースの違う日本人の話し方とか考え方とか習うなら、おすすめる。

ブログ4:安珍(あんちん)と清姫(きよひめ)

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皆さん、今度、「安珍(あんちん)と清姫(きよひめ)」という日本昔話を読んで、ここで紹介します。 昔々、「清姫」という可愛い女の子がいました。ある夜、「安珍」という山伏(やまぶしBuddhist practitioners who cultivate in the mountain)は熊野に行き、清姫の家で一夜の宿(やど)を貸したかった。安珍は美しくて、清姫は安珍に一目惚(ぼ)れしました(fall in love at first sight)。でも、安珍は山伏だったから、結婚をされなかった。安珍は清姫と約束して、「熊野から帰る時、絶対出会いましょう」ということを言いました。翌朝、安珍は旅立っていました。清姫は安珍の帰りを待ち続けました。待ちきれなくなった清姫は自分で熊野に行くとこを決めました。実は、安珍は自分の修行(しゅぎょうcultivation)のために、清姫に嘘(うそlie)をつきました。清姫は安珍を探し出したら、安珍が逃(に)げ出した(run away)。お化けのように清姫が追っていました。寺に着いて、安珍は寺の中の鐘(かねbell)にかくしました(hide)。清姫は怖い蛇(snake)になって、炎(ほのお flame)を吐いて、安珍を焼き殺しました。その後、清姫は自殺(じさつ suicide)しました。 この昔話はとても悲しいと思います。やっぱり、男性の話は信頼(しんらいtrust)できないね。形が綺麗だけど心が悪い人がいます。ですから、一目惚れしない方がいいですよ。

ブログ3:北海道に旅行に行った時の土産話

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2020年の一月で、一番いい友達と日本の北海道に旅行に行きました。北海道は火山があって、たくさん温泉があることで有名です。だから、今度、洞爺湖の近くの温泉旅館に泊まりました。温泉旅館で、おかみが部屋に持って来た美味しい和食を食べたり、湖の近くて散歩をしたりをしました。部屋から富士山のように見える「羊蹄山(ようていざん)」という山が見えました。景色はとても美しかったので、たくさん写真を撮りました。となり町は毎年雪祭りがあるそうだったけど、二月まで始まらないんですが、残念でした。 一日目の夜で、普通の温泉に入りましたが、友達は「いつもテレビで露天風呂を見ていますが、今度露天風呂に入ってみたい」と言ったから、いいおすすめだと思いました。ですらか、二日目の夜で旅館の露天風呂を探しました。その時は冬だったから、大雪を降っていました。寒かったのに、私達は浴衣を着て外に行きました。一緒に「やばい!やばい!」とさけびながら露天風呂に早く走りました。すぐに温泉に入って、体が暖かくなりました。雪景と雪山を見ながら温泉を楽しみました。他の人がなくて、とても静かだったから、雪の降る音が聞こえました。その感じは美しかったです。でも、寒すぎだったので、もう一度みたくないんです。たぶん、春と夏なら露天風呂に入ったほうがいいですよ。  これはパンデミックの前の最後の旅行です。いつもう一度日本に行けるかな。