博文

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ブログ4:安珍(あんちん)と清姫(きよひめ)

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皆さん、今度、「安珍(あんちん)と清姫(きよひめ)」という日本昔話を読んで、ここで紹介します。 昔々、「清姫」という可愛い女の子がいました。ある夜、「安珍」という山伏(やまぶしBuddhist practitioners who cultivate in the mountain)は熊野に行き、清姫の家で一夜の宿(やど)を貸したかった。安珍は美しくて、清姫は安珍に一目惚(ぼ)れしました(fall in love at first sight)。でも、安珍は山伏だったから、結婚をされなかった。安珍は清姫と約束して、「熊野から帰る時、絶対出会いましょう」ということを言いました。翌朝、安珍は旅立っていました。清姫は安珍の帰りを待ち続けました。待ちきれなくなった清姫は自分で熊野に行くとこを決めました。実は、安珍は自分の修行(しゅぎょうcultivation)のために、清姫に嘘(うそlie)をつきました。清姫は安珍を探し出したら、安珍が逃(に)げ出した(run away)。お化けのように清姫が追っていました。寺に着いて、安珍は寺の中の鐘(かねbell)にかくしました(hide)。清姫は怖い蛇(snake)になって、炎(ほのお flame)を吐いて、安珍を焼き殺しました。その後、清姫は自殺(じさつ suicide)しました。 この昔話はとても悲しいと思います。やっぱり、男性の話は信頼(しんらいtrust)できないね。形が綺麗だけど心が悪い人がいます。ですから、一目惚れしない方がいいですよ。

ブログ3:北海道に旅行に行った時の土産話

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2020年の一月で、一番いい友達と日本の北海道に旅行に行きました。北海道は火山があって、たくさん温泉があることで有名です。だから、今度、洞爺湖の近くの温泉旅館に泊まりました。温泉旅館で、おかみが部屋に持って来た美味しい和食を食べたり、湖の近くて散歩をしたりをしました。部屋から富士山のように見える「羊蹄山(ようていざん)」という山が見えました。景色はとても美しかったので、たくさん写真を撮りました。となり町は毎年雪祭りがあるそうだったけど、二月まで始まらないんですが、残念でした。 一日目の夜で、普通の温泉に入りましたが、友達は「いつもテレビで露天風呂を見ていますが、今度露天風呂に入ってみたい」と言ったから、いいおすすめだと思いました。ですらか、二日目の夜で旅館の露天風呂を探しました。その時は冬だったから、大雪を降っていました。寒かったのに、私達は浴衣を着て外に行きました。一緒に「やばい!やばい!」とさけびながら露天風呂に早く走りました。すぐに温泉に入って、体が暖かくなりました。雪景と雪山を見ながら温泉を楽しみました。他の人がなくて、とても静かだったから、雪の降る音が聞こえました。その感じは美しかったです。でも、寒すぎだったので、もう一度みたくないんです。たぶん、春と夏なら露天風呂に入ったほうがいいですよ。  これはパンデミックの前の最後の旅行です。いつもう一度日本に行けるかな。

ブログ2

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皆さん、こんにちは。今度、私のふるさとを紹介します。私のふるさとは西安(せいあん)です。西安は中国の北西にあって、大きな都市です。昔に「長安(ちょうあん)」と呼ばれていました。西安は古代(こだい)の中国の首都だったから、たくさん古い建物があります。例えば、大雁塔(だいがんとう)は1300年の歴史があると言われています。唐(とうTang Dynasty)の高僧(こうそうBuddhist priest)玄蔵はインドからたくさんきょうてん(Buddhist texts)を持ち帰りました。あのきょうてんを保つために、大雁塔を建てられました。今、大雁塔は西安の観光名所で、世界遺産に選ばれました。 1300年前に、「長安(ちょうあん)」は国際都市でした。その時、空海のようなたくさんto本から来た留学生は長安で中国の文化や仏教(ぶっきょうBuddhism)を習いました。だから、奈良のような日本の町で唐の建物と同じ建物があります。 西安の名物は羊肉泡馍(ヤンルーポーモー)という料理です。牛肉や羊肉(lamb)とパンを一緒ににられます。とても美味しくて、私の一番好きな西安の料理だけど、ロサンゼルスではどこで食べられることを分からない。残念ですね。 皆さん、歴史を好きなら、西安に楽しい旅行にして下さい!